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2010年1月18日 (月)

嵐の中の子どもたち1/16(森町・その2)

続きです。

★遺跡なのに

・古代遺跡を発見して喜ぶ子供たち。しかしそこへ嵐がやってきました。と、同時に

次 々 と 崩 れ る 遺 跡。

ちょ、もろすぎ!!(笑) つか、これまで大丈夫だったのに、地震じゃなくて嵐で崩れるなんてどうなってるんだ! ←さすがファミミュ!(笑)
しかも最後は巨大な顔の遺跡がぱっくり割れました(笑)。もうダメです、これ以上笑わせないでください(ちょ(笑))。

・なんとか村まで戻ってきた子供たち。村は嵐によって壊滅状態だったけれど、孤立してしまった自分たちでなんとか建て直し、救助を求めようと必死でした。瀬沼教授が電気を通しました。子供なのに凄い。ってか子供に見えない(笑)。
夜になり寝ることになりましたが、松田ブブ(だと思った)がめっちゃお行儀悪くて、左足を川畑モールスの体の上に乗っけて寝てました(笑)。私はエロ畑さんが松田さんの脚を触るんじゃないかと心配しました←演目違います(笑)

★スィー

・川畑モールスは電気が通ったので無線機で町の人と交信しようと試みます。

「ハロー、スィーキュー」
「エービースィー」

ファミミュなのに、「C」の発音が「スィー」なのはなぜ(笑)。

・有村ビッキーの具合が悪いので瀬沼教授が様子を見てこう言いました。
「おそらく急性肺炎だと」
うわ、教授すげー!子供のくせに発電のことだけじゃなくて医学も詳しいよ!
つか、教授って名前、あるかよ!(笑)

・またまた川畑モールスが交信を試みます。

「エックスビーシックス、エックスワイ ズィー

「Z」は「ズィー」か!(笑)

★どうぞ!

そんな努力の結果、町の方と交信できました。相手の声は高林さんでした(たぶん)。ビッキーが急性肺炎だと伝えたら、こういう返事が。

「急性肺炎、それはいけない。どうぞ!」

それだけかよ!(笑)
で、機関車にビッキーを乗せて線路が崩れている箇所のところまで行くので、そこまで来てもらいビッキーを救助してもらうように話しました。そしたら、

「君たちに、できるかな。どうぞ!」

おい!(笑)

・ということで、無線機での機関車操作説明が始まりました。瀬沼教授はメモを取っていました。・・・そして私はメモを取る瀬沼教授の様子をメモしてました(ちょ(笑))。

・ハンドコジェロニモが、腕を前や横に出して
「ぜんしーーーん!」「停止ーー!」
「こうたーーーい!」「停止ーー!」

と大きくポーズを取っていましたが、ポーズを取る意味がよくわかりません。でもかっこいいのでいいです(こら)。

・あ、ハンドコジェロニモは矢野カロリーを肩に乗せてました。偉い!力持ち!

★素敵な仲間

・発見した遺跡を「素敵な仲間たちの遺跡」と名付けることにしました。長い名前で覚えにくいです(こら(笑))。竹内ケンと一和ボブは仲直りしてすっかり仲間です。
「素敵な!」
「仲間!」

と言ってお互いの手をパシっと叩きました。いい光景でした。
・・・あ、その後に「死ぬまで仲間!」「仲間は死ぬまで!」と続くのかと思ったら続きませんでした。 ←それ違います(笑)

・時枝フローラが男性二人に持ち上げられていました。そのポーズがシラバブと一緒なので敬二さんの振り付けなのかと思って確認したら、山田卓さんでした(わざわざ確認したのか(笑))。

・最後にまた高林さんがペンションのおじさんで出てきましたが(笑)、なぜかブーツに赤いフリンジがついていませんでした(謎)。また、カテコで胸をブルブル振る踊りがあったのですが、高林さんはできてなくて両手をひらひら上下に動かしていました。
そんな状態だったので、私は気付いたら高林さんばかり見ていてボブもケンも見ていませんでした(ちょ(笑))。

・ってか、佐和さん、小出さん、高林さんは出番がなさすぎてもったいないです。。ストーリーの上で必要な人物なので外せないけれど、それにしても出番が・・・。もっと佐和さんの歌が聴けたら嬉しかったなぁ。。

 

以上です。いつものことですが薄くてスミマセン。物語を楽しむというよりは、キャスト一人一人を楽しんでました(こら)。
とにかく竹内さんはかっこよかったです(痛)。何であんなにキラキラ笑顔なんでしょうか。おねえさんやられっぱなしでした(痛い痛い!)。
あ、手島さんのことを書いてなかったですね(汗)。手島さんの笑顔が良かったです。癒し系でした。怖がる顔も可愛いと思いました(痛)。
いやぁー、今回はキャストが良かったです。楽しかったです。このキャストならまた見たいなぁ・・・。

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